本文へスキップ


●障害のある人もない人も、共に街に出て生きよう! わらじの会



 
「わらじの会」(わらじのかい)

1978年3月設立。任意団体。「障害のある人もない人も
共に街に出て生きよう」がモットー。活動の経緯の中で、社会福祉法人や個人事業所をはじめ、さまざまな施設等も作ってきたが、それらと個々人をはらむ会総体のありかたは、常に「誰でもいつでも」、「来た時が会員」という原則を保ち、活動を地域にひらいてきた。



◆わらじの会の「あれ・これ」――トピックス。


information   最近のお知らせ新着情報

2026年01月24日
*今年も野島久美子さん(埼玉障害者市民ネットワーク代表)主催の「1月生まれの誕生会」が開かれた。️――野島久美子さん、大坂 富男さん、山下 浩志のfacebookで。
2026年01月08日
*みんなで初詣に浅草に行ってきました。総勢16名でした。内車椅子6台‼️――(NPOかがし座のinstagram)
2026年01月03日
*藤崎さん(わらじの会会長)、介助者付き入院果たす。――(NPOかがし座のHP)
2026年01月03日
*「重度訪問介護従事者養成研修」のお知らせ――・2026年1月11.12.17日、会場は春日部市内。主催:(一社)埼玉障害者自立生活協会
2025年12月25日
*ピープルファースト大会で感じたことをシェアする報告会を開催します。――1月20日(火)12:15スタート。春日部市武里大枝市民センター(武里大枝公民館)研修室
2025年12月25日
*着物市をやります――日時:2月1日(日)、2日(月)11時から15時
場所:くらしセンターべしみ






   2025.12.21
    ▽「わらじの会のHP」へ
    (リニューアルしました)








◆以下、ご自分のPCを「125%」に拡大して、読むことをお勧めします。
 








2026.01.24
野島久美子さん
(2026年1月17日)
(facebookでの発信)

1全月17日土曜日今日 は
1の1月生まれ誕生日会.春日部市役所の近く軽喫茶で、やりました。人数が10人集まった。
▽野島久美子
今年は、毎月予定してます。2月生まれ誰をです。か?



2025.10.12
「田嶋 康利さん」(facebookの発信
(2025年10月12日)


★午後から、まちづくりフォーラムin越谷(埼玉協同労働推進ネットワーク主催、越谷市民活動支援センター共催、財団法人協同労働くらしとしごと協力)。64人参加。
越谷市での協同の関係の広がりを実感することができるフォーラム。皆さんお疲れ様でした。
◎主催者を代表して、協同労働推進ネットワーク共同代表でワーカーズコープ・センター事業団埼玉事業本部成田誠本部長の開会挨拶。「ネットワークでは昨年から、所沢、行田、秩父でフォーラムを開催し、今回、市民活動支援センターの協力も得て、越谷で開催することになった。労働者協同組合法が2022年10月に施行されて170の労働者協同組合が全国に瀬筒立され、埼玉県でも多くの労働者協同組合が設立されている(全国3位)」と紹介。
◎続いて、映画「医師中村哲の仕事・働くということ」を視聴後に、労働者協同組合法の概要について同事業団埼玉事業本部富沢一樹事務局次長より説明。「労働者協同組合・協同労働に関心ある個人・団体がゆるやかにつながり、交流・情報交換・会員拡大などの活動を進めている埼玉協同労働推進ネットワーク」も紹介。
◎パネルディスカッション「共に働き、共に生きる」では、コメンテーターに街活性室株式会社斎藤徹代表取締役をお迎えし、越谷で協同労働を進めている団体より取り組みを報告(コーディネーターは埼玉ワーカーズ・コレクティブ連合会の浅草秀子事務局長)。
◎「レトロな商店街の空店舗を生かし、地域とつながるお弁当屋を60~80代の高齢者が働き、共に運営する」企業組合ワーカーズ・コレクティブキッチンとまと。
https://www.kitchentomato-workers.com/
◎「就労支援センターや就労移行~多機能事業所~就労継続支援B型事業所、交流の場「世一緒」を通して地域で共に暮らし働く社会を目指している」NPO法人障害者の職場参加をすすめる会。世一緒に参加しちるメンバーがキッチンとまとで就労も。
https://www.syokubasanka.com/
◎「生活クラブ生協の配送業務などを受託、40~70代が就労している」労働者協同組合ワーカーズ・コレクティブそら。2015年より生活クラブ生協の就労支援事業所からの就労体験の受け入れも行っており、もうすぐトライアル雇用も開始する。
https://wco-sora.jimdofree.com/
◎「越谷市より生活困窮者自立支援事業の「生活自立相談よりそい」を受託運営している」ワーカーズコープ・センター事業団越谷地域福祉事業所。「関係機関や地域とのネットワークはあっても、居場所・役割・活躍の場、活用できる地域資源が乏しい」という想いがあり、それに応える「地域活動拠点ねがい」を立ちあげ、「ちょいワーク」(内職など)や食品配布会(フードバンク埼玉と連携)、介護予防体操などを運営、越谷総合技術学校との交流(数学検定会場)も進めている。
◎最後に、ネットワーク共同代表で埼玉ワーカーズ・コレクティブ連合会の後藤成美代表理事より閉会挨拶があり終了。
◎協同労働推進ネットワークが県内4地域で開催したまちづくりフォーラムに参加された人びとや団体との交流を踏まえて、地域に開かれた「よい仕事交流集会」の可能性を実感できるものとなった。








2025
.09.10更新

「まちづくりフォーラムIN越谷」に、須長代表と大野言弥さん(電話番担当者)が参加し、発言します。 
  

・と き 2025年10月11日│13:30
・ところ 越谷市市民活動支援センター会議室A・B












2025.10.01更新





2026.01.24
大坂富男さん
(2026年1月17日)
(facebookでの発信)

【1月生まれの誕生会】
春日部市役所の1階にあるbloomysで行われました。






2026.01.24
山下浩志(2026年1月17日)
(facebookでの発信)

今年も野島久美子さん(埼玉障害者市民ネットワーク代表)主催の「1月生まれの誕生会」が開かれた。今年の会場は春日部市役所内のカフェ BLOOMY′S。
 「誕生会」って・・?!保育所や福祉施設ならともかく・・・・だよね。
 野島さんがたまたま1月生まれだから、同じ月に生まれた知り合いに呼びかけて、小さな地域行事にしてにぎやかに祝ってしまおうという発想によるのじまプロデュースのイベントで、私がつけている活動日誌によれば、少なくとも2020年にはスタートしている。
 私山下も1月生まれなので、毎年出席の栄を賜っている。ふだん会えない人とも再会できたり、日常近くにいてもすれ違うだけの人とゆっくり話が出来たり・・・のひととき。さすが野島さん。


 
 







2026.1.3
「NPOかがし座」(2025年11月20日)
(HPで発信)

藤崎さん(わらじの会会長)、介助者付き入院果たす。
 





2026.1.3

「NPOかがし座」(2025年11月20日)
(HPで発信)

「重度訪問介護従事者養成研修」の
お知らせ
 








2025.12.25
吉田久美子(NPOかがし座)(2025年12月22日)
(facebookでの発信)

ピープルファースト大会の報告会やります
11月29、30日に横浜市で開催されたピープルファースト大会にわらじの会から13名が参加してきました。
「障害者である前にまず人間だ(ピープルファースト)」を合言葉に当事者主体で活動するピープルファーストの全国の仲間の皆さんとの交流は、学びが多く、また楽しい刺激的な2日間でした。
今回、そのピープルファースト大会で感じたことをシェアする報告会を開催します。
参加したメンバーの話を聴いたり、写真や動画を観ながら語り合いましょう。
是非、ご参加ください。
日時 1月20日(火)12:15スタート 
場所 春日部市武里大枝市民センター(武里大枝公民館)研修室
(春日部市大枝89武里団地2-1 ※スーパーマーケットカスミそば)
お昼を食べながらの会ですので、お弁当をご持参ください。
問合せ 地域活動支援センターパタパタ(048-733-2743)



2025.10.12
「田嶋 康利さん」(facebookの発信
(2025年10月12日)


★午後から、まちづくりフォーラムin越谷(埼玉協同労働推進ネットワーク主催、越谷市民活動支援センター共催、財団法人協同労働くらしとしごと協力)。64人参加。
越谷市での協同の関係の広がりを実感することができるフォーラム。皆さんお疲れ様でした。
◎主催者を代表して、協同労働推進ネットワーク共同代表でワーカーズコープ・センター事業団埼玉事業本部成田誠本部長の開会挨拶。「ネットワークでは昨年から、所沢、行田、秩父でフォーラムを開催し、今回、市民活動支援センターの協力も得て、越谷で開催することになった。労働者協同組合法が2022年10月に施行されて170の労働者協同組合が全国に瀬筒立され、埼玉県でも多くの労働者協同組合が設立されている(全国3位)」と紹介。
◎続いて、映画「医師中村哲の仕事・働くということ」を視聴後に、労働者協同組合法の概要について同事業団埼玉事業本部富沢一樹事務局次長より説明。「労働者協同組合・協同労働に関心ある個人・団体がゆるやかにつながり、交流・情報交換・会員拡大などの活動を進めている埼玉協同労働推進ネットワーク」も紹介。
◎パネルディスカッション「共に働き、共に生きる」では、コメンテーターに街活性室株式会社斎藤徹代表取締役をお迎えし、越谷で協同労働を進めている団体より取り組みを報告(コーディネーターは埼玉ワーカーズ・コレクティブ連合会の浅草秀子事務局長)。
◎「レトロな商店街の空店舗を生かし、地域とつながるお弁当屋を60~80代の高齢者が働き、共に運営する」企業組合ワーカーズ・コレクティブキッチンとまと。
https://www.kitchentomato-workers.com/
◎「就労支援センターや就労移行~多機能事業所~就労継続支援B型事業所、交流の場「世一緒」を通して地域で共に暮らし働く社会を目指している」NPO法人障害者の職場参加をすすめる会。世一緒に参加しちるメンバーがキッチンとまとで就労も。
https://www.syokubasanka.com/
◎「生活クラブ生協の配送業務などを受託、40~70代が就労している」労働者協同組合ワーカーズ・コレクティブそら。2015年より生活クラブ生協の就労支援事業所からの就労体験の受け入れも行っており、もうすぐトライアル雇用も開始する。
https://wco-sora.jimdofree.com/
◎「越谷市より生活困窮者自立支援事業の「生活自立相談よりそい」を受託運営している」ワーカーズコープ・センター事業団越谷地域福祉事業所。「関係機関や地域とのネットワークはあっても、居場所・役割・活躍の場、活用できる地域資源が乏しい」という想いがあり、それに応える「地域活動拠点ねがい」を立ちあげ、「ちょいワーク」(内職など)や食品配布会(フードバンク埼玉と連携)、介護予防体操などを運営、越谷総合技術学校との交流(数学検定会場)も進めている。
◎最後に、ネットワーク共同代表で埼玉ワーカーズ・コレクティブ連合会の後藤成美代表理事より閉会挨拶があり終了。
◎協同労働推進ネットワークが県内4地域で開催したまちづくりフォーラムに参加された人びとや団体との交流を踏まえて、地域に開かれた「よい仕事交流集会」の可能性を実感できるものとなった。








2025
.09.10更新

「まちづくりフォーラムIN越谷」に、須長代表と大野言弥さん(電話番担当者)が参加し、発言します。 
  

・と き 2025年10月11日│13:30
・ところ 越谷市市民活動支援センター会議室A・B












2025.10.01更新





2025.12.25
吉田久美子(NPOかがし座)(2025年12月22日)
(facebookでの発信)

★着物市をやります
古着の着物や陶器類などのバザーです。温かい汁ものやご飯も販売。獅子舞や南京玉すだれなどの演もの、手相占いなど盛りだくさん。
お手伝いも大募集!
日時:2月1日(日),2日(月)11時から15時
場所:くらしセンターべしみ

⁡ #わらじの会 #きもの #介助者募集 #かがし座



2025.10.12
「田嶋 康利さん」(facebookの発信
(2025年10月12日)


★午後から、まちづくりフォーラムin越谷(埼玉協同労働推進ネットワーク主催、越谷市民活動支援センター共催、財団法人協同労働くらしとしごと協力)。64人参加。
越谷市での協同の関係の広がりを実感することができるフォーラム。皆さんお疲れ様でした。
◎主催者を代表して、協同労働推進ネットワーク共同代表でワーカーズコープ・センター事業団埼玉事業本部成田誠本部長の開会挨拶。「ネットワークでは昨年から、所沢、行田、秩父でフォーラムを開催し、今回、市民活動支援センターの協力も得て、越谷で開催することになった。労働者協同組合法が2022年10月に施行されて170の労働者協同組合が全国に瀬筒立され、埼玉県でも多くの労働者協同組合が設立されている(全国3位)」と紹介。
◎続いて、映画「医師中村哲の仕事・働くということ」を視聴後に、労働者協同組合法の概要について同事業団埼玉事業本部富沢一樹事務局次長より説明。「労働者協同組合・協同労働に関心ある個人・団体がゆるやかにつながり、交流・情報交換・会員拡大などの活動を進めている埼玉協同労働推進ネットワーク」も紹介。
◎パネルディスカッション「共に働き、共に生きる」では、コメンテーターに街活性室株式会社斎藤徹代表取締役をお迎えし、越谷で協同労働を進めている団体より取り組みを報告(コーディネーターは埼玉ワーカーズ・コレクティブ連合会の浅草秀子事務局長)。
◎「レトロな商店街の空店舗を生かし、地域とつながるお弁当屋を60~80代の高齢者が働き、共に運営する」企業組合ワーカーズ・コレクティブキッチンとまと。
https://www.kitchentomato-workers.com/
◎「就労支援センターや就労移行~多機能事業所~就労継続支援B型事業所、交流の場「世一緒」を通して地域で共に暮らし働く社会を目指している」NPO法人障害者の職場参加をすすめる会。世一緒に参加しちるメンバーがキッチンとまとで就労も。
https://www.syokubasanka.com/
◎「生活クラブ生協の配送業務などを受託、40~70代が就労している」労働者協同組合ワーカーズ・コレクティブそら。2015年より生活クラブ生協の就労支援事業所からの就労体験の受け入れも行っており、もうすぐトライアル雇用も開始する。
https://wco-sora.jimdofree.com/
◎「越谷市より生活困窮者自立支援事業の「生活自立相談よりそい」を受託運営している」ワーカーズコープ・センター事業団越谷地域福祉事業所。「関係機関や地域とのネットワークはあっても、居場所・役割・活躍の場、活用できる地域資源が乏しい」という想いがあり、それに応える「地域活動拠点ねがい」を立ちあげ、「ちょいワーク」(内職など)や食品配布会(フードバンク埼玉と連携)、介護予防体操などを運営、越谷総合技術学校との交流(数学検定会場)も進めている。
◎最後に、ネットワーク共同代表で埼玉ワーカーズ・コレクティブ連合会の後藤成美代表理事より閉会挨拶があり終了。
◎協同労働推進ネットワークが県内4地域で開催したまちづくりフォーラムに参加された人びとや団体との交流を踏まえて、地域に開かれた「よい仕事交流集会」の可能性を実感できるものとなった。








2025
.09.10更新

「まちづくりフォーラムIN越谷」に、須長代表と大野言弥さん(電話番担当者)が参加し、発言します。 
  

・と き 2025年10月11日│13:30
・ところ 越谷市市民活動支援センター会議室A・B












2025.10.01更新







































店内イメージ

INTERNET JIGYOUDAN店舗情報

手島繁一のページ

インターネット事業団のページ

http://e-kyodo.sakura.ne.jp/